【渋谷駅 徒歩3分】借金・多重債務は、過払い/債務整理で東京渋谷の黒川司法書士事務所が解決に導きます!

債務整理が専門、東京渋谷の黒川司法書士事務所

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東京・渋谷の黒川司法書士事務所
債務整理の費用(料金)

債務整理(任意整理)の費用

業界トップクラスの安い報酬料金設定

減額報酬なし

分割払いOK

着手金不要

相談無料

相談無料。着手金なし。減額報酬なし。

着手金が用意できないから相談に来られない。」

報酬が払えなそうだから債務整理をしたくてもできない。」

しかし、放っておけば借金は利息で膨らむばかりですし、返済をしつづけてもあまり減っていきません。

そこで、当事務所では債務整理を依頼し易いよう、

まず、相談を無料で承っています。

次に、着手金なしで手続を開始しています。

そして、報酬については分割でお支払いただいております。

もちろん減額報酬なし安い費用設定です。

司法書士への報酬以上の経済的利益(メリット)があります

「債務整理を依頼すると、暫くの間(約4か月〜5か月位)、債権者への支払をSTOPすることになります。この間に、報酬を月々分割で積み立てていただきます。」

「取引が長く過払い金が見込まれる場合は、過払い金で報酬・実費を精算致しますので、積み立てが不要な場合もあります。」

「債務整理を依頼すると、利息制限法の利息で再計算することにより支払い総額が減額されますし、払い過ぎていて過払い金が返ってくる事もあります。また和解後は利息なし(0%)で返済をすることになりますので、司法書士に払う報酬以上の経済的利益(メリット)が依頼者にあります。」

任意整理の費用
費 用

(1社につき)19,800円(税別)

切手代250円

※ただし、1社のみの依頼の場合は19,800円(税別)ではなく35,000円(税別)

例外的に加算になるケース

※債権者が同じでも契約が違う場合は、費用は別々に計算します(例えば、同じ消費者金融で2口の契約がある場合は2社)。

※相手から裁判を起こされている場合は、+19,800円(税別)

送金代行手数料 ※和解後の返済の代行を希望する方のみ
1件1,000円(銀行手数料込)
任意整理費用早見表(消費税・切手代込の総額)
1社の依頼38,050円
2社の依頼43,268円
3社の依頼64,902円
4社の依頼86,536円
5社の依頼108,170円
6社の依頼129,804円
7社の依頼151,438円
8社の依頼173,072円

当事務所の任意整理の費用についての考え方(お読みください)

当事務所の費用は他の事務所と比較して半額くらいになっていますが(任意整理の相場は1社20,000円~50,000円)、決して安くしているとは考えていません(この費用設定が適正だと考えています)。

他の事務所と当事務所の費用に違いがあっても、任意整理とは、将来の利息をカットして長期の分割にすることで、この点については専門にしている事務所であれば違いはありません。

また、安い設定にすることにより多くの依頼を頂いており、それにより豊富な実績を積むことで、質の高い任意整理を行うことが可能だと考えています。

安いけどちゃんと手続してくれるのか?と稀にご質問いただきますが、ご安心ください。

費用の高い事務所と比較して、手続きが劣ることは決してありません。

(注意)

最近、他の事務所にすでに依頼をしていて手続中の方から、当事務所の方が報酬が安いという理由で、依頼先を変更したいというご相談を多くいただきますが、このような理由での変更は当事務所ではお断りしております。

任意整理の費用の分割払いでの支払方法

例 2社の任意整理の依頼した場合の費用
(当事務所で毎月の返済代行をしない場合で、ご自身で各債権者に返済をする場合)

支払金額合計 43,268円

※ご依頼(相談)時に費用のお支払い方法について話し合い決定します。

たとえば、43,268円を3回の分割払いで支払いをしていただくことを決定した場合

給料日は毎月25日(返済日は末日に設定)、4月10日に依頼したケース

ご依頼
(受任通知を発送)
手続中手続中手続中
(和解)
債権者への
返済がスタート
4/10

4/31

5/316/307/31又は8/31
債権者への返済をSTOP

費用1回目

13,268円

費用2回目

15,000円

費用3回目

15,000円

債権者への返済を再開
例 4社の任意整理の依頼した場合の費用
(当事務所で毎月の返済代行をしない場合で、ご自身で各債権者に返済をする場合)

支払金額合計 86,536円

※ご依頼(相談)時に費用のお支払い方法について話し合い決定します。

たとえば、86,536円を3回の分割払いで支払いをしていただくことを決定した場合

給料日は毎月25日(返済日は末日に設定)、4月10日に依頼したケース

ご依頼
(受任通知を発送)
手続中手続中手続中
(和解)
債権者への
返済がスタート
4/10

4/31

5/316/307/31又は8/31
債権者への返済をSTOP

費用1回目

26,536円

費用2回目

30,000円

費用3回目

30,000円

債権者への返済を再開

債権者への返済の再開は早いほうがいい??

当事務所の場合、費用の分割回数の目安は2~4回くらいです(状況によってはそれ以上も可能です)。

当事務所は、費用が安いため他の事務所に比べて早く費用の支払いが終わります

そのため、少し早めに返済を再開できます。

任意整理の手続中は、債権者は支払いをして欲しいが待っているという状況です。

早めに返済を再開できるということは、和解交渉の際には有利です。

逆に半年以上の長期にわたり返済を再開しないでいると、裁判を起こされたり、和解交渉に不利に働くこともあります。

当事務所の任意整理の費用 支払方法の特徴

  1. 着手金という制度はありませんので、相談当日に費用を用意する必要がない
  2. 任意整理の費用は分割払いが基本
  3. 当事務所の費用の支払いと、債権者への毎月の支払は同じタイミングにはならない
  4. 減額報酬という制度はありませんので、追加の成功報酬がない

その他の債務整理の費用

債務整理の費用に関するよくあるご質問

HPに記載されている費用以外にもかかりますか?

HP記載の費用のみです

減額報酬・事務管理料・口座管理料・受任通知発送費用・清算手数料などはありません。

HPに記載の費用のみです。

他の事務所に比較して安いのはなぜですか?

費用の設定については各事務所が自由に設定しています。

費用については各事務所が独自に設定しています。もちろん弁護士会や司法書士会に費用についての指針というものがあります、多くの事務所はその範囲内で設定しています。当事務所は費用が安い分、多くの依頼を頂いているので、継続して安い設定を維持できています。

費用が安い事務所と高い事務所で手続きに違いはありますか?

費用による違いはありません。

任意整理でいうと、「利息をカットして長期分割にする」ということは、支払った費用によって結果が変わるものではありません(高い費用を支払ったからといってよい結果が保証されるわけではありません)

任意整理の結果は、相手の会社の基準やこれまでの取引の内容(実績)によってかわります。

依頼当日に費用の一部でも用意して行く必要はありますか?

依頼当日に費用をお持ちいただく必要はありません。

依頼を頂いてからの分割払いが基本ですので、依頼当日に費用(一部)をお持ちいただく必要はありません。

ご相談・ご依頼の案内

債務整理・時効援用・過払いなど借金問題が専門の東京・渋谷の司法書士事務所

最寄駅は渋谷駅(徒歩3分)です。

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  • 業界トップクラスの安い費用設定
  • 着手金不要分割払いOKなので…初期費用0円
  • 平日夜間22時まで。
  • 土日も相談可能
  • 減額報酬なし!相談は無料!!

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