債務整理・借金問題専門
司法書士法人黒川事務所

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債務整理など借金問題に関するご相談は業界トップクラスの安い報酬
任意整理の費用の総額早見表(税込み)

任意整理の費用の総額早見表

費用が安いからその他に書いてない費用があるんじゃないか?」と質問をいただきますので、総額の早見表を案内します。

他の大手事務所さんでホームページに記載がない追加費用があるケースが多いからそういう質問をいただくのかと思いますが…)

下記のとおり、追加で和解解決金などという費用はありませんのでご安心ください

「自信がある業界トップクラスの安い費用設定です」

2つの費用形態から選択いただけます!

当事務所は他の事務所とは違い選択性を採用しています。

費用については(安く)そして(柔軟に対応)できるように考えています。

【2つの違いは】

相手の会社と交渉が成立して返済がスタートしたら…

(A)自分で返済する(返済代行なし)

(B)事務所が返済を代行する(返済代行あり)

(A)返済代行なし(消費税込みの表記)
24,800円×債権者数×消費税
2社54,560円
3社81,840円
4社109,120円
5社136,400円
6社163,680円
7社190,960円
8社218,210円
9社245,520円
10社272,800円
(B)返済代行あり(消費税込みの表記)
19,800円×債権者数×消費税
2社43,560円
3社65,340円
4社87,120円
5社108,900円
6社130,680円
7社152,460円
8社174,240円
9社196,020円
10社217,800円

※会社数の数え方は、会社が同じでも契約が違う場合は、費用は別々に計算します。

(例えば、同じ会社で2口の契約がある場合(カードが2枚ある場合)は2社計算)

(B)を選択した場合の返済代行手数料(税込表記)

1,100円×債権者数 /月

なぜ?返済代行ありにすると24,800円が19,800円に安くなるのか?

返済代行をすると、毎月のコストが自分で返済する場合より少しかかるので、初期費用を安くしています。

(自分で返済する場合の毎月のコストは各社への銀行振込手数料です)

例外的に上記ではない5つのケース

  1. 1社のみの依頼の場合は35,000円(自分で返済のみで返済代行は選べません)。
  2. 裁判・支払督促など現在相手から訴訟を提起されている場合は50,000円。
  3. 車・バイク等のローンの場合で、車両引き上げを含む場合は50,000円。
  4. 再和解は1社29,800円(ただし、1社のみのご依頼は45,000円)。
  5. 他の事務所で辞任されている方は1社29,800円(ただし、1社のみのご依頼は45,000円)

5つの例外も明記されているから安心

2つの返済方法の違いはなにか?

和解後の返済の大原則は各社へ銀行振込

和解後に返済がスタートしたら各債権者へは銀行振込で返済をすることになります。

これはどの債権者も同じで、どの事務所に依頼しても同じです。

銀行引き落としやカードを利用してATMで返済、請求書でコンビニ払いではありません。

自分で返済をする場合は【返済代行なし】

大原則どおり、和解後に返済がスタートしたらご自身で各債権者へ銀行振込で返済をすることになります。

例えば、5社任意整理をしたら毎月5回銀行振込をする

5社任意整理をして和解が成立すると、5社それぞれの会社が指定する銀行口座に振込で返済をすることになります。

各社の振込先は和解内容が記載された【和解書】に記載されています。

毎月請求書などは送付されませんので【和解書】でご自身で管理して完済まで数年間にわたり毎月銀行振込をしていくことになります。

【毎月の返済のためのコストは…】

銀行振込をする際の銀行所定の振込手数料です。

目安は1振込300円~400円前後×債権者数

事務所が返済をする場合は【返済代行あり】

和解後に返済がスタートしたら、毎月の返済額+返済代行の手数料を事務所にお振込みいただき事務所が管理して各債権者へ銀行振込で返済をすることになります。

例えば、5社任意整理をしたら毎月1回事務所に銀行振込をする

5社分の返済額と代行手数料の合計額を事務所の口座にお振込みいただければ事務所で各社に返済をいたします。

【毎月の返済のためのコストは…】

1,000円(税別)×債権者数

返済代行なしとありの違い

(返済代行なし)自分で返済する場合の費用の支払い方法について

まずは、手続後は自分で返済していく場合の費用の支払い方法の説明です。

【ポイント】

費用の支払いと返済は重複しないのでご安心ください!

費用の分割払いの具体例

例 2社任意整理を依頼した場合の費用
(任意整理後は、ご自身で各債権者に返済をする場合)

支払金額合計 54,560円

※ご依頼(相談)時に費用のお支払い方法について話し合い決定します。

たとえば、54,560円を3回の分割払いで支払いをしていただくことを決定した場合

給料日は毎月25日(返済日は末日に設定)、4月10日に依頼したケース

ご依頼
(受任通知を発送)
手続中手続中手続中
(和解)
債権者への
返済がスタート
4/10

4/31

5/316/307/31又は8/31
債権者への返済をSTOP

費用1回目

18,560

費用2回目

18,000

費用3回目

18,000

債権者への返済を再開

返済代行なしの費用の支払い方法

※さらに「ひとこと」付け加えると

任意整理後の債権者への返済の再開は早いほうがいい!

当事務所の場合、費用の分割回数の目安は2~4回くらいです(状況によってはそれ以上も可能です)。

当事務所は、費用が安いため他の事務所に比べて早く費用の支払いが終わります

そのため、少し早めに返済を再開できます。

任意整理の手続中は、債権者は「支払いをして欲しいが待っている」という状況です。

早めに返済を再開できるということは、和解交渉の際には有利です。

逆に半年以上の長期にわたり返済を再開しないでいると、裁判を起こされたり、和解交渉に不利に働くこともあります。

(返済代行あり)事務所で返済する場合の費用の支払いや毎月の積立について

依頼後に返済をストップし毎月一定額をお振込み頂きます

たとえば、4社の任意整理(返済代行あり)を依頼した場合

任意整理の費用19,800円×4社×税=87,120円はいつ払う?

【具体例】

任意整理後の債権者への返済の目安が4社で38,000円(+返済代行費用4,400円)の場合

依頼後、債権者への返済はストップして毎月45,000円を当事務所にお振込みいただきます。

給料日が毎月25日の場合、当事務所に毎月末日までに振込いただきます。

ご依頼和解交渉中和解交渉中(和解)返済再開
4/10

4/31

5/316/307/31
振込額

45,000

45,000

45,000

45,000
使途

費用に充当

費用に充当

残りは預り金

預り金に充当

返済38,000

代行費用4,400

預り金2,600

費用45,00042,120  
預り金2,88047,88050,480

代行有りの説明

※さらに「ひとこと」説明すると

返済代行をする場合、上記のように毎月一定額を完済までお振込みいただきます。

最初ほうにお振込みいただいた分は任意整理の費用に充当させていただきます(上記の例では初回2回分)。

また、債権者への返済開始後に2か月分遅れをためると一括返済になりますので、目安として約1か月分の返済額相当の預り金(ストック)を作ります(上記の例では6月分が預り金)。

返済開始後も端数分(上記の例では2,600円)が毎月預り金として増えていきいます。

※預り金(ストック)の使い道は…振り込みができない月の返済に使用したり、生活費が不足している場合はお戻しすることも可能です。

債務整理は司法書士法人黒川事務所

業界トップクラスの低料金であなたの借金問題解決を全力でサポートします!

司法書士

代表者 黒川聡史
東京司法書士会所属
簡裁代理権法務大臣認定

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  • 着手金不要分割払いOK
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  • 渋谷オフィス:渋谷駅3分
  • 上野オフィス:上野駅5分
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