債務整理・借金問題専門
司法書士法人黒川事務所

東京都渋谷区渋谷3丁目7−3 第1野口ビル6階
大阪市北区堂島2丁目1-27桜橋千代田ビル4階

受付時間:平日10時~21時
土日10時~17時
(祝日休み)

お気軽にご相談ください

0120-913-596

ご来所の際には、予約が必要です

債務整理など借金問題に関するご相談は業界トップクラスの安い報酬
債務整理の費用

債務整理(任意整理)の費用

債務整理の費用について説明します。当事務所の任意整理1社19,800円は業界トップクラスの低料金です。相場(40,000円~50,000円)の半額で手続可能です!

もちろん成功報酬も頂いてません!

なぜ費用が安いのか?どのようにして支払うのか?という疑問にお答えします!

債務整理の費用は相場の半額

業界トップクラスの安い費用設定(相場の半額)

相談は無料。着手金なし。

「債務整理をしたくても着手金が用意できないから相談に来られない。」

「報酬が払えなさそうだから債務整理をしたくてもできない。」

ということがないように、まずは、無料で相談できるように、そして、着手金なしで手続を開始できるようにしています

債務整理は司法書士への報酬以上のメリットがあります。

任意整理後は利息なし(0%)で返済をすることになりますので、司法書士に払う費用以上の経済的利益(メリット)が依頼者にあります

費用は分割払いが基本!追加費用はありません。

任意整理の費用は、依頼後に分割でお支払いいただきます。その間は債権者への返済はストップしていますので無理なくお支払いいただくことが可能です。

また、あいまいな追加費用などはありませんのでご安心ください。

選べる任意整理の費用

任意整理の費用
相談無料(0円)着手金なし(0円)

報酬

依頼しやすい2つの選択制を採用

(A)か(B)どちらかを選択

(A)1社:(税別)

24,800円

任意整理後の返済は【自分で各社へ銀行振込】

(B)1社:(税別)

24,800円⇒

19,800円

任意整理後は返済窓口を一本化して【事務所が返済を代行】

※報酬は手続中に分割でお支払いいただくことが可能です。

(B)の一本化を選択した場合の返済代行手数料

1,000円(税別)×債権者数 /月

(債権者への銀行振込手数料込み)

なぜ返済代行だと24,800円から19,800円に費用を安くしているのか?

返済代行をすると、毎月のコストが自分で返済する場合より少しかかるので、初期費用を安くしています。

(自分で返済する場合の毎月のコストは各社への銀行振込手数料です)

【返済代行】はしたほうがいいかどうか確認する

例外的に加算になるケース

1社のみの依頼の場合は35,000円(自分で返済のみで返済代行は選べません)

債権者が同じでも契約が違う場合は、費用は別々に計算します(例えば、同じ会社で2口の契約がある場合は2社計算)。

裁判・支払督促など現在相手から訴訟を提起されている場合は、上記の報酬ではなく50,000円。

④車・バイク等のローンの場合で、車両引き上げを含む場合は上記の報酬ではなく50,000円。

再和解は上記の報酬ではなく1社29,800円(ただし、1社のみのご依頼は45,000円)。

他の事務所で辞任されている方は上記の報酬ではなく1社29,800円(ただし、1社のみのご依頼は45,000円)

※上記はすべて(税別)の表記です。

任意整理の費用についての考え方(お読みください)

当事務所の任意整理の費用は他の事務所と比較して半額くらいになっていますが(任意整理の相場は1社40,000円~50,000円)、決して安くしているとは考えていません(この費用設定が適正だと考えています)。

費用に違いがあっても、任意整理とは、将来の利息をカットして長期の分割にすることで、この点については専門にしている事務所であれば違いはありません。

また、安い設定にすることにより多くの依頼を頂いており、それにより豊富な実績を積むことで、質の高い任意整理を行うことが可能だと考えています。

安いけどちゃんと手続してくれるのか?と稀にご質問いただきますが、ご安心ください。

費用の高いことろと比較して、任意整理の手続きが劣ることは決してありません。

債務整理に関する無料相談及びご依頼の予約は

業界トップクラスの低料金で債務整理ができる司法書士法人黒川事務所

ご相談は何度でも無料

0120-913-596

電話受付:平日10:00~21:00 土日10:00~17:00(祝日休み)

来所でのご相談をご希望の方は、予約の空き状況を確認しながらご予約をとる必要がございます。お電話でご連絡いただいた方がスムーズに予約をとることが可能です。

任意整理の費用 支払方法の特徴

  1. 着手金という制度はありませんので、相談当日に費用を用意する必要がない
  2. 任意整理の費用は分割払いが基本
  3. 費用の支払いと、債権者への毎月の支払は同じタイミングにはならない
  4. 減額報酬という制度はありませんので、追加の成功報酬がない

任意整理の費用の分割払いでの支払方法

例 2社の任意整理の依頼した場合の費用
(任意整理後は、ご自身で各債権者に返済をする場合)

支払金額合計 53,568円

※ご依頼(相談)時に費用のお支払い方法について話し合い決定します。

たとえば、53,568円を3回の分割払いで支払いをしていただくことを決定した場合

給料日は毎月25日(返済日は末日に設定)、4月10日に依頼したケース

ご依頼
(受任通知を発送)
手続中手続中手続中
(和解)
債権者への
返済がスタート
4/10

4/31

5/316/307/31又は8/31
債権者への返済をSTOP

費用1回目

17,568

費用2回目

18,000

費用3回目

18,000

債権者への返済を再開

任意整理後の債権者への返済の再開は早いほうがいい??

当事務所の場合、費用の分割回数の目安は2~4回くらいです(状況によってはそれ以上も可能です)。

当事務所は、費用が安いため他の事務所に比べて早く費用の支払いが終わります

そのため、少し早めに返済を再開できます。

任意整理の手続中は、債権者は支払いをして欲しいが待っているという状況です。

早めに返済を再開できるということは、和解交渉の際には有利です。

逆に半年以上の長期にわたり返済を再開しないでいると、裁判を起こされたり、和解交渉に不利に働くこともあります。

債務整理の費用に関するよくあるご質問

HPに記載されている費用以外にもかかりますか?

HP記載の費用のみです

和解書作成費・減額報酬・事務管理料・口座管理料・受任通知発送費用・清算手数料などはありません。

HPに記載の費用のみです。

他の事務所に比較して安いのはなぜですか?

費用の設定については各事務所が自由に設定しています。

費用については各事務所が独自に設定しています。もちろん弁護士会や司法書士会に費用についての指針というものがあります、多くの事務所はその範囲内で設定しています。当事務所は費用が安い分、多くの依頼を頂いているので、継続して安い設定を維持できています。

費用が安い事務所と高い事務所で手続きに違いはありますか?

費用による違いはありません。

任意整理でいうと、「利息をカットして長期分割にする」ということは、支払った費用によって結果が変わるものではありません(高い費用を支払ったからといってよい結果が保証されるわけではありません)

任意整理の結果は、相手の会社の基準やこれまでの取引の内容(実績)によってかわります。

依頼当日に費用の一部でも用意して行く必要はありますか?

依頼当日に費用をお持ちいただく必要はありません。

依頼を頂いてからの分割払いが基本ですので、依頼当日に費用(一部)をお持ちいただく必要はありません。

借入額によって費用は変わりますか?

変わりません。

30万の債務の任意整理も100万の債務の任意整理も費用は同じ設定です。

債務整理のご相談/ご予約は

業界トップクラスの低料金!司法書士法人黒川事務所

司法書士

代表者 黒川聡史
東京司法書士会所属
簡裁代理権法務大臣認定

  • 業界トップクラスの安い費用
  • 着手金不要分割払いOK
  • 借金問題専門(解決した依頼人は4,300人以上。2018年度は1,100人以上のご依頼を頂きました)
  • 無料相談実施中
  • 渋谷オフィス:渋谷駅3分
  • 大阪オフィス:西梅田駅5分

ご相談は何度でも無料(携帯OK)

平日10時~21時 /土日10時~17時 (祝日休み)

来所でのご相談をご希望の方は、予約の空き状況を確認しながらご予約をとる必要がございます。お電話でご連絡いただいた方がスムーズに予約をとることが可能です。